価値観の違いで悩んでない?離婚や別れの前にできる対処法&知るべきヒント

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価値観の違いって悩みますよね?でも、きっと愛しい人と「考え方が違うから」という理由だけで、別れたい人はいないはず…。この記事では価値観の違いだけで、夫婦やカップルが悲しい最後を迎えないためのヒントを紹介しています。

価値観とは結局どういう意味なの?

ライフスタイルを決める判断基準

私たちの生活で、「価値観」を強く意識して生きていることは少ないはずです。しかし、ライフスタイルは価値観に縛られているといっても過言ではありません。

なぜなら、意思決定の判断には価値基準が重要な項目になるからです。ライフスタイルは、「意思決定」の連続により成立するので、無意識に認識している「価値観」が重要と心理学でいわれています。価値観とは、クオリティ・オブ・ライフを支える重要な「物差し」といえるでしょう。

無意識に信じている考え

意識は、顕在意識と潜在意識に分かれているといわれています。価値観とは潜在意識という、普段の生活では、あまり深く考えない観念(信じていること)と判断されているのです。

たとえば、両親に「結婚相手は年上が良い」と幼いころからいわれている人がいるとします。情報の積み重ねにより潜在意識はつくられるため、その人は無意識に年上の異性ばかりに好意をいだく結果になることも。無意識な観念が「価値観」といえる側面もあるのです。

やりたいことの優先順位

今日、買い物に行くのか?行かないのか?という小さな問題から、彼氏と別れるのか?別れないのか?という大きな問題であっても、「価値観」が最終的に判断するといわれています。

価値観と言うと難しく感じるかもしれませんが、簡単に言えば、その人が何を大切に思うかということです。つまり、優先順位が高いものが、その人にとって価値観が高いものということになります。優先順位がつけられなければ、大切なことが後回しになってしまうこともあるでしょう。価値観は、欲しいものを効率よく入手するための、時短アイディアとも考えられているのです。

彼氏・彼女でも、なかなかゆずれない自分ルール

他人に正しいことを指摘されたけれど、なにか心に引っかかる?なんてことはありませんか。その正体こそが、実は価値観である可能性は高いのです。

誰もが自分の価値観を持っています。人それぞれ違うからこそ価値観が生まれるのでしょう。長年、自分自身が信じてきた観念・経験は、なかなか変化することはむずかしく、そのため価値観の相違が「人と別れる理由」のトップになっているのです。身近な関係だからこそ、理解して欲しい・譲れないという矛盾している考えが価値観ともいえます。

自分を守ってくれる盾にもなるけれど…

他人とのコミュニケーションにおいて、価値観が問題となる経験は誰でもありますよね。友達との考え方が合わない、彼氏・彼女の意見の相違、結婚後の意思の疎通など。

価値観は、親からの影響や、これまでの人生の中で身に着けてきたものです。誰もが自分の価値観を信じているでしょうから、価値観を守ることは自分への自信にもなります。しかし、他の人とコミュニケーションを取るうえで自分の価値観を押し付けると、相手の価値観を否定することになる場合もあります。

離婚、別れる理由…価値観の違いによる悲劇とは

強い心理的なストレスがかかる

人は社会で生きていく必要があるため、人間関係を無視できません。その為、価値観の違いにより他人と問題が起きると、強い心理的なストレスがかかる場合も。これは極端な例ですが、コミュニケーション障がいによるストレスは、宇宙飛行士と同じレベルの負荷が掛るといわれているのです。

彼氏・彼女や友達との別れ

大切な恋人や親友とすすんで別れたい人はいません。しかし、表面に出さなくても「価値観の違い」がある人たちは、関係が深まれば深まるほど、ギクシャクする原因になります。心を打ち明ける感情の交流が無い場合は、価値観の相違により、お別れになる可能性も非常に高いのです。

離婚をして後悔する原因に…

価値観の違いが、一番深刻な影響を与える関係といえば、夫婦といえます。理想の結婚生活を望んだものの、考え方や常識の相違があり過ぎて、コミュニケーションに問題が起き、離婚することも非常に多いのです。離婚の原因トップは、浮気や金銭問題とついつい考えてしまいますが、実は価値観の違いが圧倒的に一番と心理学ではいわれているのです。

どうしても、他人を疑ってしまう人間不信

価値観の違いによる問題は、恋人と別れることや離婚することだけと思われがちです。しかし、深刻な障がいは、自己評価の低下により「人間不信」に陥ってしまうこと。大切な人の別れは苦しいですが、人生はその時点でストップするわけではありません。

しかし、価値観の相違により人間不信になってしまった人は、その後も他人とコミュニケーションをすることに臆病になってしまう場合もあるのです。

深刻なケースは、うつ病になってしまうことも

心の病である、うつ病は自分自身を責める気持ちと、大切な人と気持ちの交流ができないため発症するともいわれています。価値観の相違により友達や恋人と別れた人、離婚して後悔している人は、その後うつ病などの心理的な病にかかるリスクが高いといわれているのです。

夫婦・恋人間の問題1.お金に対する価値観の違い 

節約の方法や貯金の考え方

お金は誰にとっても大切な物のため、さまざまな人間関係の問題を生みます。その為、夫婦はもちろん恋人同士でも、お金の価値観で悩みを抱える人は少なくありません。

お金は浪費も問題になりますが、相手の節約方針や貯金の考え方に、理解ができずお互いのストレスの原因となることもあります。たとえば、1円単位まで割りかんされた女性のお話や、結婚記念日でも安価な物しかもらえないなども、価値観の違いによる問題といえるでしょう。

お金の使い道

お金に対する価値観も人それぞれです。しかし、恋人同士や夫婦ということになると、金銭感覚の違いが相手への不信感となってしまうこともあります。

いざという時のためにお金を貯金しておきたい倹約家の人にとって、あればあるだけ使ってしまう浪費家の人は理解しがたいでしょう。また、浪費家ではなくても、あまりにケチな人は一緒にいて窮屈です。たとえばデートの相手があまりにもケチだと、女性は幻滅してしまうこともあります。

夫婦になれば、お財布も一緒という場合が多いので、お金の使い道についての考え方に相違があると、価値観の違いを大きく実感してしまうでしょう。

借金を気にする?気にしない?

お金の価値観のなかでは、借りることもよく問題としてあげられます。たとえば、クレジットカードを便利と思い使う人もいれば、金利がもったいないなどの理由で使わない人もいるなどです。

欲しいものを借金であっても早く購入して、後々、支払をすれば良いと考える人と、欲しいものはお金がたまってから購入して楽しむと考える人では、お金の価値観が合っていません。これは、借金することが良い悪いではなく、価値観を共有できていない関係が危険といえます。

お付き合いの関係や夫婦関係は借金の価値観が大きな問題となり、大切なパートナーとの絆を崩してしまうと指摘されています。

支払いの期日を守らない

お金の問題は、大きくわけて収入と支払になります。特に価値観の違いで問題とされているのが、支払についてです。同棲をしている人や結婚している人であれば、お金の支払いで悩むことは多いはずですよね。特に結婚すれば、生命保険や教育費、住宅ローンなど収入を圧迫する費用が増えていきます。

大切なパートーナーとの価値観の違いで不仲になってしまう理由として「支払いを深く考えない」という人も問題視されているようです。「少しくらい支払いを遅れても大丈夫」と考えている人と「支払いは遅れてはいけない」と考えている人では、信用ある関係が成立しにくい現状があるのです。もちろん、遅れても大丈夫と思っている人も支払いをする気持ちがない訳ではなく、考え方の相違に問題があるといえるでしょう。

いくらだったら妥当?値段に対する考え方

同じものでも「高い」と思う人と「安い」と思う人がいます。その商品やサービスに対して、いくらくらいだったら妥当であるかという感覚が合わないと、金銭感覚のズレを感じてしまい、相手のお金の使い方に不満を持ってしまうでしょう。

たとえばスーパーに行けば、野菜や肉、魚にも安いものから高いものまであります。できるだけ特売品を買うという人もいれば、高くても産地にこだわって買いたい人もいるでしょう。いくらくらいが妥当と思うかは、その人が何に価値を感じるかによって違います。

値段に対する考え方が大きく違うと、相手の買い物が無駄遣いに感じてしまったり、ケチすぎると感じてしまったりします。これは育った環境や収入によっても違うでしょうが、夫婦や恋人間であまりに違いがあると、金銭感覚の違いを実感してしまうことになります。

夫婦・恋人間の問題2.生活習慣に対する価値観の違い

時間の使い方や概念

人が一番ストレスを感じること、そして体調を壊しやすい問題に睡眠不足は外せません。良質な睡眠は、健全な人間関係や健康に大きく寄与することですが、パートナーの時間に対する価値観の相違により、問題が生じるといわれているのです。やはり、起きる時間や寝る時間はとても重要。

また時間の価値観は、一つの問題や行動に対して「どれくらいの時間を消費する人なのか?」という点も無視できません。生活に密着した問題としては、食事の時間や一緒に遊ぶ時間、性交渉まで人は個人的な価値観をもっているといわれているのです。経済的な問題も大切ですが、時間の概念もコミュニケーションでは必須といえるでしょう。

汚れに対する感覚や掃除の頻度

洗濯物は、下着や靴下をその他の洋服と一緒にしないなど、清潔感に対しても、さまざまな価値観の違いがあるようです。育ってきた環境により、清潔感は違った価値観になるといわれ、根本的な争いの原因になる場合も。

特に掃除が厳しい環境で育った人は、あまり気にしない人を男女ともに「汚い!」や「なぜキレイにしないの?」という言葉で責めがちのようです。一方、あまり掃除をしない家で育った人は、汚いという感覚が少ないため掃除にこだわる理由がなく、ストレスを感じるといわれているのです。

食事のマナーや好き嫌い

コミュニケーションの観点や人としての幸せから考えても、大切な人との食事はとても大切ですよね。心の交流やお互いを理解し合う関係は、食事をともにすることが重要といわれています。

しかし、大好きな彼氏と結婚したものの、予想以上に「食べ物の好き嫌いが激しい」ことや「クチャクチャ音をたてて食べる」などの「食事のマナー」の価値観の違いにより、離婚したい!と思う人は多いようです。一生、食べなくてはならない食事だからこその問題といえるでしょう。

一緒に過ごす頻度

夫婦や恋人なら、できるだけ一緒に過ごすべきだという人と、自分の時間を大切にしたいという人がいます。一緒に過ごしたい人は、友達と食事をしたり、趣味の時間を持つよりも、愛する人と一緒に過ごすことに価値があると思っているようです。

一方、自分の時間を大切にしたい人は、いろいろなことに関心を持って、趣味に没頭したり、外の付き合いも大切にしたりします。そのことによって、2人で過ごす時間はより充実した時間になると考えます。

好きだからずっと一緒に過ごすのか、好きだけど自分の時間も大切にしたいのか、過ごす頻度についての考え方が相違する場合もあるでしょう。

大切な子供の話が合わない…

お子さんがいる人は、子育ての方法や将来の教育方針で問題となることも。この問題は、とても繊細かつ重要であるため、パートナーとの価値観の違いは、未来の関係に傷をつけてしまう場合も考えられます。

たとえば、教育方針では学校を私立に入学させるのか?などの問題があり、習い事の考え方も価値観によりさまざまです。もちろん、お子さんの気持ちを尊重することが最も重要ですが、パートナーとの価値観の違いも問題として指摘されています。

夫婦・恋人間の問題3.人間関係に対する価値観の違い

異性に対する理解できない!付き合い方

大切なパートーナーの異性に対する考え方や行動に疑問をもつ人は少なくありません。相手を愛する気持ちがあれば、多少の嫉妬などは健全な人間性と判断できます。

しかし、世の中にはさまざまな価値観をもっている人が多く、元・彼女や元・彼氏と別れたあとも食事をしたり、時には一日中、遊ぶ人などもいます。「別れたら、元・恋人と会わない」「元・恋人と会うと今の恋人に失礼」という価値観をもっている人とのお付き合いでは、やはりトラブルの原因となるでしょう。

一方、恋愛感情はなく「ただの友達」と認識しているパートナーは、束縛されていると感じ不満に思ったりストレスを感じたりすることが多いようです。

義父・義母、そして親戚関係のお付き合い

同棲をしていたときは、問題とならないことも、結婚式をあげた次の日から重荷になる可能性がある両家のいざこざ。まさに大きな価値観同士がぶつかりあう問題を、秘めているといっても過言ではありません。

義母や義父の考え方や習慣の違いに、困惑する人はとても多く、大きな心のストレスとなる場合があるといわれています。また親と同居をしていたり、近くに住んでいたりする人は、悩みを抱えている率が高くなるケースも。

もちろん、パートナーの両親と健全な関係を築くことができれば、経験豊富なアドバイスをもらったり、時には援助してもらったりと、感謝できることは多いはずです。しかし、価値観の違いから感情のすれ違いがおこったときは、親や親戚は身近な存在であるがため、心労は重いケースが予想されます。

冠婚葬祭に関する考え方の違い

これはお金に関する価値観の違いにも通じるものがありますが、冠婚葬祭でいくら包むか、ということについて夫婦間に考え方の相違が出る場合があります。

たとえば結婚式に招待されたとき、お祝いをいくら包むか、二次会まで参加するか、ということで夫婦の意見が分かれることもあります。特に自分たちがお祝いをもらっていない相手の結婚式の場合、普通にお祝いすることを渋る人もいるからです。

また、香典の金額も決まっているわけではありませんので、一般的には相場を参考にして決めますが、身内の結婚式の場合、身内だから金額が少なくていいはずという考え方もあれば、少なすぎると恥ずかしいという考え方もあります。

冠婚葬祭は突然訪れるものでもあり、急な出費となってしまうものです。しかし、節約に価値を置くのか、相手への気持ちに価値を置くかで、価値観の相違となってしまいます。

結婚&恋人関係を価値観で終わらせない対処法

違っているところばかりを気にしない

ついつい人は、他人との違いばかりに意識がいってしまうものです。もちろん、安全な人生を進むためには人との違いを知ることも大切。しかし、健全な人間関係を営むのであれば「同じ価値観をもっている部分」を意識的に発見したり、再確認したりする気持ちが重要です。

価値観の違いは「考え方が整合している部分」を当たり前と思っている人が、感じ始めると心理学ではいわれています。本当は価値観が合う人との出会い・お付き合いは貴重なはず。今、一緒に背中を合わせながら生きているパートナーに対して、考え方の違いではなく「一緒の部分」を探す工夫が、円滑なコミュニケーションのために必須といえます。

常識にとらわれず自分の気持ちで判断する

別れる・離れるという行為は、人が最もエネルギーを消費する問題だといわれています。出会いや結婚はポジティブな気持ちになりますが、別れは孤独になったり、離婚をすれば子供と別れたりするケースがあり、やはりエネルギーを消耗することになるはずです。

また、よく大切な人と別れる・離れるという原因に「価値観の違い」が挙げられています。しかし、大切なことは常識や世間の決まりごとではなく、「自分の気持ち」です。価値観の違いで関係を終わらせてしまった人は、次の出会いでも同じ問題で別れる原因をつくっているようなもの。「常識」ではなく「感情」を尊重することが大切です。

全て合わなくても大丈夫!押し付けてはダメ

価値観の違いによる心労はとても重たいものですよね。しかし、もし今の大切な人とこれからもお付き合いしたい人は、「価値観を100%合わせる必要はない」という考えをもつことも、だいじですよ。

人はどうしても身近な存在に同調を求めます。「付き合っているのだから!」「結婚したのだから!」と形だけに執着して、無理に自分の価値観を押しつけても、人間関係はこじれるばかり。過度に価値観の同調を相手に求めると、結婚している人であれば、離婚を求められ慰謝料の問題が起きる可能性も。

人との違いは世界観を広げるきっかけにする

人間性を成長させるためには、変化が重要といわれています。環境の変化は新しい気づきを与えてくれるので、成長をうながすといわれているのです。特に、他人との価値観の違いを知ることは、自分の人間性に大きな刺激を与えてくれ、新しい世界観を手に入れられます。価値観が違うから「合わない」「付き合えない」ではなく、自分の視野を広げるきっかけとして、考えることも大切ですよ。

相手に甘えず自分の足で立とう

価値観の違いで争ったり、不仲になったりする人の傾向は「依存」です。なぜ人は、「他人が自分と同じ価値観をもっているのか?」と心配するのでしょうか。それは、根本的に孤独を恐れていると、心理学ではいわれています。

価値観の違いにより、縁を切ってしまう人は昔も今も後を絶ちません。この問題は「もっと自分と価値観が合う人を探したい」という欲求から発生している側面も否定できないはずです。しかし、価値観がピッタリな人と出会うよりも、他人に対する依存や甘えを捨てて、自立することのほうが賢明。

なぜなら、自立していなければ人間関係のコミュニケーションは成立しないからです。価値観の違いを押しつけたり、無関心になったりする人は、依存・甘えを抱えています。まずは、自分の人生をみつめて、一人でも生きる覚悟と素養が重要といえます。

どうしても納得できないことは、主張を曲げない

価値観は、大切な人とのコミュニケーションを阻害する原因にもなりますが、自分の存在を守ってくれる盾にもなります。たとえば、彼氏から高額な商品を購入させる宗教の勧誘をされたとしても「高額な請求はおかしい!」という価値観がなければ、素直に引き受けてしまう可能性もあるでしょう。価値観の違いはバランスが大切なので、どうしても納得できないときは「主張を曲げない」ことも重要なのです。

一人の時間を大切にする

あなたは最近、一人の時間をもちましたか?現代人は多忙なため、意識しても孤独な時間をもつことが少ないかもしれません。しかし、価値観の違いにより大切な人との関係を悪化させたくない人は、極力、一人になる時間をもつことがおすすめ。

なぜなら、孤独な時間がないと、冷静な判断をするための思考が始まらないからです。他人の意見や考えは、豊かな人生の「きっかけ」になることはあっても、何を行動するのかはすべて自分次第です。落ち着いた空間で、さまざな問題を見つめる習慣をもちましょう。

未来の幸せのために…

「離婚や別れの前に知るべきヒント&対処法」は、いかがでしたか?きっと、価値観の違いは誰でも悩んだり、悲しい想いをしたりすると思います。今も「こんなはずじゃなかったのに…」と苦しい現実に生きている人もたくさんいるはず。

しかし、どうか価値観の違いによりさびしい結末を迎えても、自分自身を責めないでください。

なぜなら、価値観は最後の最後にあなたを守る盾になってくれるからです。不誠実な考えや、人を不幸にする理屈はダメですが、誰か(自分をふくめ)を守る優しい価値観であれば、手放す必要はないといえます。もちろん!価値観の違いは、常にバランス感覚が必要と知ってれば、大切なパートナーと豊かな未来が待っていますよ。

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